2020年07月15日

【介護×ICTから見える未来】

昨日はオンラインで、「地方議員によるデジタルタウン研究会(デジケン)」主催の第1回シンポジウム「介護×ICTから見える未来」に参加。

会長の鈴木太郎横浜市議にお声かけ頂き、聞きながら、絵で議論を整理するノートを描かせて頂きました。

介護業界の人やサービスをつなぐキーパーソン「ケアマネージャー」さんが抱えている課題は、実は大量の事務作業やFAXによる情報のやり取り…

それを、ICTやAIで解決して、
ケアマネージャーさんが利用者さんに向き合う余裕を増やすという取り組みで、

横浜市では、行政が企業と協定を結んで実現しています。

とても勉強になりました。
板橋区でもどう提案していくべきか、
最近は議会の中でほかの議員も巻き込んで実現していく先輩議員のお話しを聞く機会があり、考えを巡らせています。

 

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